9月 イベント情報

松江国際文化観光都市70年 神々の国の首都に住まふ443日(小泉八雲記念館)
日本文化に興味を持ち、
松江へやって来た
ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)。

ハーンが松江で過ごした期間は、
来日した1890年8月30日から
翌年の1891年11月15日の
わずか443日という
短い期間でしたが、
彼が来日後初めて書いた作品
「知られぬ日本の面影」には、
いくつかの章を除いて
ほとんどが松江や出雲地方について
書かれています。

この作品によって、
松江や出雲の怪談や伝説・文化が
世界各国に広められたことから、
今からちょうど70年前の1951年に、
松江市は京都や奈良と並んで
「国際文化観光都市」に
制定されました。

「神々の国の首都」と呼ぶほど
こよなく愛していた
城下町松江での
ハーンの443日間の記録を
ハーンの親友西田千太郎が
残した日記、
友人・知人に宛てた書簡類、
教え子たちの追悼文などを
たどりながら、
彼が瞥見した日本の面影に迫ります。

日時
2021年6月27日~2022年6月12日

4月~9月
8:30~18:30(受付終了 18:10)
10月~3月
8:30~17:00(受付終了 16:40)

入場料
大人 410円
小・中学生 200円

<スポット展示>松江藩の医師と医術 ―田代家と芦田家―(松江歴史館)
松江藩で医者として活躍し、
松江の医療の発展に貢献した
「田代家」と「芦田家」。

鳥取藩の医師「田代恒親」が
製作した「薬師如来坐像」。

この「薬師如来坐像」の
体内銘文には、
田代家の先祖で、
室町時代に中国の
最新医学(李朱医学)を
日本にもたらした
田代三喜の思想である
「薬師如来は医王の肖像」が
記されており、
松江藩医となった恒親の
叔父の家に引き継がれました。

芦田家は、松平家松江藩の
初代藩主・松平直政に
鍼術(金属製の細い針を刺して
病気を治す療法。はりともいう。)で
召し出されたことから、
歴代、松江藩の医者として
活躍しました。

田代恒親が製作した
「薬師如来坐像」と
松江藩医の芦田家に伝わった
文書を公開します。

日時
8月3日~10月3日
9:00~17:00
※観覧受付は16:30まで

休館日
月曜日
※祝日の場合は翌平日

観覧料
大人 510円
小・中学生 250円
※基本展示観覧料に含みます。

<特別展>戦国の世を馳せた武将 堀尾吉晴(松江歴史館)
―松江城下町を築いた男、仏か鬼か。―

城下町松江を築き上げた戦国武将
「堀尾吉晴」。

現在の愛知県大口町に
生まれた吉晴は、
織田信長に仕え、
その後、豊臣秀吉の配下として
各地を転戦し、
佐和山城主、浜松城主となりました。

秀吉の死後は徳川家康に近づき、
関ケ原の戦いの功績から
息子の忠氏が
出雲・隠岐両国24万石を与えられ、
現在の安来市の
月山富田城に入ります。

ところが月山富田城は、
山に囲まれて
地理的に偏った場所にあり、
水上交通が不便で
城下町を広く建設できない事から、
松江に城を移すことに。
次男「忠氏」とともに
新たな城地の選定に乗り出します。

しかし、城地選定中に
忠氏が27歳の若さで病死。
忠氏の無念を晴らすべく、
吉晴は孫の忠晴とともに
松江城と城下町を作り上げました。

堀尾吉晴ゆかりの地である
松江市、安来市、愛知県大口町で
組織した堀尾吉晴公共同研究会が
まとめた研究成果もふまえて、
彼の武将としての成長や
松江城を築城するまでの
一生涯を紹介します。

日時
9月17日~11月23日
9:00~17:00
※観覧受付は16:30まで

休館日
月曜日
※ただし11月22日は開館

観覧料
大人 600円
小・中学生 300円

☆関連イベント
※新型コロナウイルス感染症の
影響により変更になる場合が
あります。

①ギャラリートーク

学芸員による解説を聞きながら
展示をご覧いただけます。

日時
9月20日(中止)
10月2日(中止)
11月3日

13:30~14:10

場所
企画展示室
※参加は無料ですが
企画展観覧券が必要です。

②自分の「花押」
(武将のサイン)を作ってみよう

武将が書状などに記すサイン
「花押(かおう)」を作ろう!!
展示室には、堀尾吉晴などの
実際の花押が展示されているので、
参考にしてみてね!!

日時
11月21日
10:00~11:30

講師
松江時代案内人、当館学芸員

場所
歴史の指南所

定員(要申込、先着順)
15名

料金
600円
(特別展観覧料、材料費込み)
※年間パスポート会員は100円

※「記念講演会
【松江開府の祖】堀尾吉晴公の
ふるさと紀行
~堀尾氏邸宅跡を訪ねて~」と
「フィールドワーク
【松江城攻略に挑む!
~難攻不落、松江城の秘密~】」は、
市内で新型コロナウイルスの
感染が拡大しているため、
中止となりました。

☆各イベントの申し込み
松江歴史館
9:00~17:00
※休館日除く
電話番号 0852-32-1607
まつえの史跡100年展「守り伝える松江市の記念物」パネル展示(松江歴史館)
松江市竹矢町にある
「出雲国分寺跡」。

奈良時代に聖武天皇の命によって
造られたこの国分寺跡からは、
南門・中堂・金堂・僧房などの跡や
瓦・須恵器などの出土品が
発見・発掘されています。

金堂・講堂・僧房などの伽藍配置は、
この地に復元され、
瓦・須恵器などの出土品は、
八雲立つ風土記の丘資料館に
展示されています。

この「出雲国分寺跡」が
国史跡の指定を受けてから、
今年でちょうど100年となるのを
記念して、松江歴史館では、
市内の記念物
(史跡、名勝、天然記念物)を
パネルで紹介します。

松江市内には、現在でも
数多くの記念物が残っています。
この機会に松江の歴史や自然を
学んでみてはいかがでしょうか。

日時

[前期]
9月7日~10月3日

[後期]
11月9日~11月28日

9:00~17:00

休館日
・月曜日
(9月20日・11月22日を除く)
・9月21日
・11月24日

場所
松江歴史館 玄関ホール

料金
無料

小泉八雲の怪談 夜話幽覧船(堀川遊覧船)
9月18日・19日に
開催予定でしたが、
市内で新型コロナウイルスの
感染が拡大しているため、
中止となりました。

お問い合わせ
堀川遊覧船管理事務所
電話番号 0852-27-0417

【松江国際文化観光都市70周年】 松江ゴーストツアー2021(月照寺周辺)
松江市が「国際文化観光都市」に
制定されて今年で70年。

文豪・小泉八雲の作品によって、
松江が世界に
知られるようになりました。

小泉八雲といえば「怪談」。
語り部さんによる
「雪女」「耳なし芳一」
「大亀伝説」などの
八雲の怪談を聴きながら、
彼のゆかりの地を巡ります。

日時

9月
18日 18:00~
23日(満員) 17:55~

10月
2日 17:40~
9日 17:30~
16日(満員) 17:20~
23日 17:15~

所要時間
約2時間

集合場所
松江しんじ湖温泉駅

参加料
1,500円

定員
各回10名
※参加には、予約が必要です。

申し込み
松江観光協会
電話番号 0852-27-5843

☆ホームページからも
申し込みができます。

9月・10月開催分

申し込み締め切り
開催7日前

その他・注意点
・小雨決行
(荒天の場合は中止)

・新型コロナウイルスの感染対策に
ご協力ください。

・新型コロナウイルス
感染症拡大状況により、
開催を中止する場合があります。

・熱中症対策をお願い致します。

・参加料金は出発・受付場所にて
現金でお支払いください。

・コース途中放棄の場合は
払い戻しできません。

・なるべく当日キャンセルの
ないようお願い致します。
やむを得ずキャンセルされる場合は、
開始2時間前までに
お知らせください。

松江 GENKI 花火(宍道湖)
8月・9月に6日間
開催予定でしたが、
市内で新型コロナウイルスの感染が
拡大しているため、
すべて中止となりました。

嫁ヶ島万灯会 2021(宍道湖夕日スポット)
今年、国の登録記念物に制定された
宍道湖唯一の島「嫁ヶ島」が
ライトアップ!!
平和を願って、
千の灯ろうの灯が
宍道湖の夜を照らします。

日時
9月26日
18:00~20:00

第三回 神座 ー神々への舞ー 各地に傳わる 御神体出現の舞(佐太神社)
9月25日・26日に
開催予定でしたが、
市内で新型コロナウイルスの感染が
拡大しているため、
中止となりました。

八雲の庭園2021(由志園)
由志園の日本庭園が
国内最大級の1200ノズルの霧で
包まれます。

天気の良い日には、
霧に日の光が差し込み、
幻想的な光の絶景が楽しめます。

夏の暑さを忘れるために、
涼しげな霧の庭園を
訪れてみてはいかがでしょうか。

霧の噴霧は15分間隔で
演出されます。

日時
6月19日~9月30日
9;00~17:00
※最終受付は閉園30分前

☆新型コロナウイルス
感染拡大による
都市部での緊急事態宣言に伴い、
当面の間、10:00~16:00までの
時短営業で営業しています。

☆サマーイルミネーション期間中は、
21:00まで営業時間延長

入園料
大人 800円
小中高生 400円
※小学生以下の方は、
9月26日まで無料。
(サマーイルミネーション期間の
夜間入園を除く。)

8月7日~9月26日
サマーイルミネーション期間の夜間入園
大人 1,000円
小中高生 500円

こびとづかんと不思議な庭園(由志園)
絵本「こびとづかん」に登場する
不思議な生き物「こびと」たちが
今年も由志園の日本庭園に
やって来た!!

お花の中に隠れていたり、
アブラゼミやツクツクボウシの
鳴き声に負けじと
歌っていたり・・・。

千両箱には3Dタカラコガネも!!

夜には、この時間にしか会えない
夜行性の「こびと」も!!

五感を研ぎ澄まして、
「こびと」を見つけよう!!

※今年は、
スマホでこびとを探すイベント
(ARこびと探索アプリ)は
行いません。

日時
7月22日~9月26日
9;00~17:00
※最終受付は閉園30分前

☆新型コロナウイルス
感染拡大による
都市部での緊急事態宣言に伴い、
当面の間、10:00~16:00までの
時短営業で営業しています。

☆サマーイルミネーション期間中は、
21:00まで営業時間延長

入園料
大人 800円
中学生・高校生 400円
小学生以下 無料

8月7日~
サマーイルミネーション期間の夜間入園
大人 1,000円
小中高生 500円

2021年サマーイルミネーション 竹取物語(由志園)
由志園の1万坪の日本庭園が、
「竹取物語」をテーマにした
7色の光で彩られます。

フルカラーピクセル
イルミネーションによる
「デジタル竹林」は必見です!!

夏の由志園の光の絶景を
ぜひご堪能下さい。

日時
8月7日~9月26日
16:30~21:00
※最終受付は20:30まで

入園料(夜間料金)
大人 1,000円
小中高生 500円
未就学児 無料

青石畳通りライトアップ「陰翳礼賛 (いんえいらいさん) ・青の共演」(美保関・青石畳通り)
美保神社から仏谷寺に至る、
様々な形の敷石が
敷き詰められた石畳の通り
「青石畳通り」。

江戸時代に海の船から
物資を効率よく積み降ろすために、
海石を切り出して敷設されました。

その当時の面影を残す石畳の道が、
美保関の海や月、カモメを
モチーフに染め上げた
藍染め(広瀬染)を使用し、
五本松節の歌詞や古の歌人達の
青石畳通りを讃えた歌などが
墨文字で書かれた灯籠で
ライトアップされます。

青石畳通りの碧 (あお) と
広瀬染の藍 (あお)の
幻想的な「青の共演」を
お楽しみください。

※雨天時は中止となります。

日時
7月21日~11月27日の
金曜日・土曜日・祝日の前日
日没~21:00頃まで
(7月・8月は21:30頃まで)

☆9月からは
コラボイベント開催予定!!
(新型コロナウイルスの
感染状況により、
変更・中止となる場合があります。)

①美保関灯台ブルーライトアップ
(美保関灯台)
9月18日・19日 19:00~21:00

昨年大好評だった
海と日本プロジェクト
「ブルーブリッジinしまね」が今年は
「CHANG FOR THE BLUEしまね」
としても開催されます。

美保関灯台と灯台ビュッフェの
白亜の壁面が、
島根の海をイメージした
幻想的なオーシャンブルーに
ライトアップ!!
※雨天決行

【開催延期】
②松江市歴史的建造物
一斉公開イベント&
みさきでマルシェ
(美保関地区一帯・美保関灯台)

松江市の歴史的建造物に
指定された建物を解放し、
一般公開します。

また、周辺では、
地元の人気店や
手作りワークショップの出店や
クルージングイベントも開催されます。

※9月23日に開催を
予定していましたが、
新型コロナウイルスの感染が
拡大していることから
開催を延期します。

延期後の日程は後日、
松江市報にて発表します。

③美保関ねぶたライトアップ
(青石畳通り)
9月25日~11月27日
19:00~21:00

京都芸術大学との
ねぶた交流事業により、
青石畳通りに「ねぶた」が初登場!!

美保関の歴史に関わるある生き物を
モチーフとしたねぶたで、
作品に入り込んで記念撮影ができます。

④青石畳通りライトアップ
フォトコンテスト(青石畳通り)

青石畳通りのライトアップを撮影し、
メールで応募しよう!!
優秀作品には、
美保関地区で使える
商品券をプレゼント!!

☆応募締め切り
2021年9月30日まで

※応募方法はコチラ

⑤山陰怪談夜会2021 in 島根・松江
(美保関文化交流館2階)
11月13日 19:00~20:30
(開場 18:30)

「怪談グランプリ」で
優勝経験のある怪談家
「ありがとうぁみ」氏による
怪談ライブです。

入場料
一般 2,500円
(ドリンク付き)

※申し込みは、
美保関地域観光振興協議会
公式ホームページ
ご確認ください。

※9月18日の
「青石畳通りストリートバル」と
「観月祭」は中止となりました。

風土記の丘 遺跡ラリー(八雲立つ風土記の丘周辺)
八雲立つ風土記の丘周辺には、
国府跡や国分寺跡などの史跡や
山代二子塚古墳をはじめとする
主要な古墳といった
古代出雲の文化財が
数多く残っています。

その中でも、
ぜひ訪れてほしい
10ヵ所の遺跡が
カードになりました!!

遺跡で写真を撮って、
カードを集めよう!!
全部コンプリートできるかな?

※全部まわりきれなくても、
行った遺跡のカードがもらえます。

日時
7月21日~12月29日

参加方法
①各遺跡をめぐって、
自分と遺跡の
ツーショット写真を撮ろう!!

②カード配布場所に行って、
写真を施設の人に見せて、
申し込み用紙に記入しよう!!
☆写真をプリントしたもの、
スマホの画面でもOK!!

③行った遺跡のカードが
もらえるよ!!
※友達や家族と
一緒に写真を撮って、
人数分のカードを
入手したい場合は、
写っている人全員
カード配布場所へ
お越しいただき、
全員申し込み用紙に
記入して下さい。

配布遺跡カード・配布場所
☆島根県立八雲立つ
風土記の丘展示学習館で配布
・岩屋後古墳
・出雲国府跡
・出雲国分寺跡
・岡田山1号墳
・御崎山古墳
・古天神古墳

☆ガイダンス山代の郷で配布
・山代二子塚古墳
・山代郷北新造院跡
・山代郷正倉跡
・山代郷南新造院跡

令和3年度企画展「出雲の埴輪たち―石屋古墳と平所遺跡―」(八雲立つ風土記の丘)
松江市東津田町にある
「石屋古墳」。

石屋古墳は、
古墳時代中期(5世紀中葉~後葉)に
造られた大型の方墳で、
「石屋古墳力士埴輪」や
馬埴輪などの多くの埴輪が
出土しました。

これらの埴輪は、
全国的に見ても最古級のもので、
2011年に復元されました。

埴輪が復元されて
今年で10年を迎えたことを記念して、
石屋古墳の埴輪を展示し、
関連が指摘される
見返りの鹿埴輪で有名な
平所遺跡の埴輪群もあわせて
紹介します。

日時
9月22日~11月23日
9:00~17:00
(入館は16:30まで)

休館日
火曜日
※ただし、11月23日は開館

入館料
一般 300円
大学生 200円
高校生以下 無料

月の宴~竹あかり~(八雲立つ風土記の丘)
風土記の丘の広場の遊歩道が
竹灯籠でライトアップされます。
竹の中から浮かび上がる
光の幻想的な風景を
お楽しみください。

また、期間中は
展示学習館の開館時間が
20:00まで延長します。

日時
9月23日~26日
17:30~20:00

入場無料

丘のクラフト展 vol.8(出雲かんべの里)
毎年秋恒例!!
かんべの里のクラフト展を
今年も開催!!

山陰地方にゆかりのある
つくり手による製本、
アイアン製インテリア、陶、絵、
ガラス、裂き織り、木工、
籐細工、金工、漆などの
作品が並びます。

地元飲食店によるフードブースも
出店します。

出展者
CRAFT
吾郷屋(製本・紙)
石川哲(アイアン製インテリア)
石川史(陶)
石橋優(陶)
加納江里子(絵)
木本紗綾香(陶芸)
glasshousepase'(ガラス)
covaciMAJIBON(裂き織り)
坂本祐樹(木工)
周藤香織(陶磁)
田中文哉(陶芸)
陶風舎(陶芸)
富永琢磨(木工)
戸谷昌代(染織)
長崎誠(籐細工)
浜知有加子(金工)
三島純子・#和田千寿子(織物)
村山創達(木工)
山本将之(陶芸)
山吉里織(漆)※商品のみ
いろは舎

FOOD
※フードブースは店舗により開始時間が異なります。
BISTROCoeur  9:00~
COCHICA  10:00~
SUPREMEHoTEL  9:00~
(26日のみ出店)
タパタパ  10:00~
自家焙煎燕珈琲  9:00~
紅茶専門店Pungency  9:00~
こーぼパンみずべのるてん  10:00~
LABKITCHEN  10:00~

日時
9月25日・26日
9:00~16:00

夏季企画展 「もっと知りたい!ジオパーク」(来待ストーン)
今年、松江市と出雲市で
ジオパーク全国大会が開催されます。

2017年に日本ジオパークに
認定された
「島根半島・宍道湖中海ジオパーク」。

この地域の地質からなりたつ
歴史や文化、自然を紹介します。

また、小中学生対象の
クイズコーナー
(全問正解でプレゼント!!)や
スノードーム作り体験もあり、
親子で楽しめます。

日時
7月14日~9月26日
9:00~17:00

場所
来待ストーンミュージアム

料金
一般 390円
小中学生 190円

休館日
火曜日
※火曜日が祝日の場合、翌平日

☆スノードーム作り体験
-来待石ができたころ-

開催日
9月
・18日~20日
・23日
・25日
・26日

体験料
無料
※入館料が必要です。

注意点
・材料がなくなり次第終了です。
・新型コロナ感染防止のため
人数制限を行う場合があります。

ミニうつわ展-来待のうつわ-(来待ストーン)
来待ストーン陶芸館の
陶芸作家たちのうつわの展示販売。
毎回テーマを決めて
展示・販売しています。

今回のテーマはズバリ「来待石」!!

来待石原石の植木鉢や
来待釉薬のうつわ、
来待石粉を粘土に混ぜたうつわなど
来待石を使用したうつわを
展示販売します。

日時
9月10日~27日
9:00~17:00

休館日
火曜日・水曜日・木曜日

場所
陶芸館

見学無料

ふるさと森林公園 夏のイベント情報(宍道ふるさと森林公園)
夏の宍道ふるさと森林公園では、
家族や友達と楽しめるイベントを
開催中!!

自然豊かな公園で
夏の思い出を作ろう!!

①大型トランポリン設置
クラブハウスに
大型のトランポリンを設置するよ!!
ぴょんぴょん跳ねて遊ぼう!!

☆設置期間が9月末頃まで
延長されました!!

②ナゾトキinふるさと森林公園
園内でナゾトキゲームに
チャレンジ!!

問題は、ナゾトキゲームの
プロが作っているから難しいよ!!
頑張って正解しよう!!

日時
7月22日~9月下旬
※期間が延長されました!!
9:00~19:00(最終受付18:00)

料金
1グループ 1,000円

所要時間(目安)
1時間~2時間

注意点
・年齢制限はありませんが、
小学生中高学年を
対象とした難易度となっています。
問題が難しいので、
お子様だけで参加される場合、
問題が解けないことも
出てくるかもしれません。
大人の方も一緒に回って頂くことを
おすすめします。

・野外でのイベントですので、
熱中症対策をお願いします。

・履きなれた靴など
動きやすい格好でご参加ください。

・キャンプサイト内、
宿泊施設内には
ナゾトキ問題はありません。
キャンプ場内や宿泊施設利用者の
迷惑にならないよう
お楽しみください。